愛娘の4歳の誕生日と進展について

その他の雑記

どうも、Marco‐porkです。

本日3月29日は愛娘の誕生日です。娘は鶏の唐揚げが好きなので夜ご飯に作りました。

秘伝でもない唐揚げ

唐揚げに関してはあらゆる手を尽くしたつもりですが、結局母が作ったレシピに酷似するという終着点。人生そんなもんだ。

で、愛娘の誕生日なのですが、偶然、娘の発達障害に関してセカンドオピニオン的な位置づけにできそうな病院の初受診となりましたので、その結果を記録しておきたいと思い本記事を急遽作成しております。

今回病院の先生から言われたのは、「自閉症という診断は分かるけど、ちょっと違うような気がする」「もう少し検査してみた方がよい」「MRIと脳波計測を行う」という本日の結論、それと「現段階では聴覚情報処理障害の可能性が考えられる」というモノでした。

「聴覚情報処理障害??」と初めて聞く言葉についていくことがやっとな私。妻もいまいち理解できてない様子でした。

この「聴覚情報処理障害」については後々勉強するとして…

実は、妻は前から「ASDとはなんか違う気がする」と言っていて、今日の初診の医師の反応には納得、というか共感を得た様子でした。

私も、「典型的な自閉症とは違う」とは思っていました。ウチの愛娘には、人見知りはしない、絵カードの効果は薄い、予定変更への受け入れはある程度可能、など、自閉症スペクトラムの典型的な症状には当てはまらない部分があります。

もちろん、当てはまる部分も多いので現在の診断名がついているし、個人差が大きい発達障害(ASD)の診断に関しては、今回の初診の先生もそれは否定していないので、それはそれでよいのですが、、、

な~んかちょっと違うな、という点では少し腑に落ちた感覚でした。

私の勉強不足もあり、聴覚情報処理障害とウチの愛娘の症状などに関しては後日また記録していきたいと思います。

個人的雑記だとおもいますが、応援いただけると嬉しいです。

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